お風呂の中やバスを待っているあいだに、たまに遊んでいたスペリングビーですが、辞書を使って問題を出す、というやり方を覚えてくれました。
こうやって自分で問題を考えて出す、問題を出しあう、というのがとっても楽しいようです。
(ダディーの声が大きくてごめんなさい)
最初はダディーが”sister”というお題をだしたので、それに答えているところ。
そのあとはパンプキンが出題者。
Mr Daddy, please spell “glitter”と聞いています。
ミスターダディーってのも変ですけど…
やり方としては
「”名前” please spell “単語”」
例えば「Ms. pumpkin, pease spell sister」
答える側はスペルを答えてから、もう一度その単語を声に出します。
例えば動画で出題されている”glitter”なら
「g, l, i, t, t, e, r, glitter」
と答えるかたちです。
辞書はだいぶ前に買っておいたものですが、そもそも小学生くらいになってから使えるようになればいいかなと思って、種まきのつもりでお家においておいたもの。
思ったより早めに役に立つようになったのはもちろんですが、遊びのツールとして使ってくれているのがなにより嬉しいですね(^^)
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